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ビューティークリエイター TAKAKO


1987年 18歳でロンドンに渡り、Complection international schoolにてHair&makeを学ぶ。
The Makeup Center プライベートレッスンをする傍ら、Penny Delamar(英国の映画「アリア」などの第一人者)のアシスタントを務める。

MICHIKO LONDON・Vidal・Sassoonなどのコレクション雑誌、i-D・FACE・アリーナ・WWD等に携わり、1989年NYへ。

その後ストロボスタジオに入社。
HugoのBoss、J Crew・mayc’sなどの一流ブランドのTV-CM&カタログなどを手掛けて、精鋭スタッフが在籍する Pellela Manaqement事務所に所属。

PAPER MAGAZINEの表紙(レギュラー)・メキシカンヴォーグ・ジャーマンヴォーグ・タウン&カントリー・マッドディロン・スティーブマーティン・ピーターフォーク・ビースティーボーイズ・クイーンラティファでのhair&Makeを手掛ける。

帰国後も、音楽業界をはじめ、モデルや女優はもちろん、政界に携わる方々など数多くの方々の広告等でhair&makeを担当、27年間の活動で、述べ10万人以上のhair&makeを中心としたBeauty提案を行い、多数のメイクやインナーBeautyに関する著書も出版。

ビューティに関する高い知見を生かし、有名ブランドのコスメアイテム企画アドバイザーやオリジナルブランドの立ち上げ、美容に関するイベントへの出演、学校公演、雑誌連載、白金台にある自身の雑貨・コスメセレクトショップの運営など、多様な方面で活動の場を広げる。


大切なのは限られた方だけにではなく、誰もが始められそして幸せになれる。そして毎日に感謝できること。

私、ビューティークリエイターTAKAKO公式コスメショップ【https://takakotakako.com/】は、そんな思いを形にできればと思い、オープンいたしました。

真のメイクとは、内からの美。10万人以上のフェイスメイクに携わらせていただいたことが、この答えを導きました。

誰もが始められ、誰もが幸せになれる。そのお手伝いができれば、私も幸せを感じるでしょう。


当たり前の日常から、当たり前の美を手に入れるということ。

私が手がけた『シャンティ クチュール シリーズ』や、EBMの『Flovi;(フロービ)』など、アイテムはまだまだ少ないですが、慌てず、時間がかかっても、私が使い、本当に良いと感じたものだけにこだわれたらと考えています。

そうすれば、使用していただいた皆様の1日1日が楽しく、幸せになれると信じています。


本当の美と、私の使命。

多忙な日々が続き、体を壊して病床についたとき、「本当の美とは、健康である幸せと、そのためのライフスタイルがリンクしているのでは?」と、美の根本といえる健康の大切さを再認識しました。

外面の美と内面の美を追求するビューティクリエーターとして、美だけではなく、食に関するアイテムや、私が考えるライフスタイルに関する提案もこの場でご紹介していきたいと思います。

TAKAKO